賞与引当金
連結
- 2017年12月31日
- 1億2100万
- 2018年12月31日 +13.22%
- 1億3700万
個別
- 2017年12月31日
- 1億2100万
- 2018年12月31日 +12.4%
- 1億3600万
有報情報
- #1 その他営業費用に関する注記
- ※1 その他営業費用の主なもの2019/04/11 15:07
前連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当連結会計年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 給与手当 6,591百万円 6,513百万円 賞与引当金繰入額 121 〃 137 〃 退職給付費用 189 〃 110 〃 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与に充当するため、当事業年度に負担すべき支給見込額を計上しております。2019/04/11 15:07 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/04/11 15:07
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成29年12月31日) 当事業年度(平成30年12月31日) (繰延税金資産) 賞与引当金 37百万円 41百万円 未払事業所税 11 〃 11 〃
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/04/11 15:07
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) (繰延税金資産) 賞与引当金 37百万円 41百万円 未払事業所税 16 〃 16 〃
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの連結財務諸表は、財政状態、経営成績、キャッシュ・フローの状況に関し、一般に公正妥当と認められた会計基準に準拠しております。2019/04/11 15:07
この連結財務諸表の作成にあたり、決算日における資産・負債の報告数値ならびに報告期間における収入・費用の報告数値に影響を与える見積りは、貸倒引当金、賞与引当金、退職給付に係る負債等であり、その見積りについては、過去実績や状況に応じて合理的と考えられる要因等に基づき行っていますが、見積り特有の不確実性があるため実際の結果とは異なることもあります。
② 当連結会計年度の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブ
時価法2019/04/11 15:07 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2 デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法
3 たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び製品、原材料及び貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2019/04/11 15:07建物及び構築物 15~50年 機械装置及び運搬具 5~17年 工具、器具及び備品 3~20年 - #8 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に備えるため、当連結会計年度に負担すべき支給見込額を計上しております。2019/04/11 15:07