負債
連結
- 2020年12月31日
- 573億2400万
- 2021年12月31日 -3.29%
- 554億3700万
個別
- 2020年12月31日
- 537億8300万
- 2021年12月31日 -2.07%
- 526億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ホテル事業」はホテル事業及びこれに付帯する業務(委託食堂等を含む)をしており、「不動産賃貸事業」は、事務所及び店舗の賃貸管理業務をしております。2022/03/30 15:48
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2022/03/30 15:48 - #3 保証債務の注記
- 2022/03/30 15:48
- #4 割賦買戻契約に関する注記(連結)
- (2)割賦未払金残高2022/03/30 15:48
前連結会計年度(令和2年12月31日) 当連結会計年度(令和3年12月31日) 流動負債「割賦未払金」 25百万円 8百万円 固定負債「長期割賦未払金」 8 〃 ― 〃 合 計 34 〃 8 〃 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/03/30 15:48 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/03/30 15:48
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額が574百万円増加しております。この増加の主な内容は、事業損失引当金及び債務保証損失引前事業年度(令和2年12月31日) 当事業年度(令和3年12月31日) (繰延税金負債) 前払年金費用 △72百万円 △97百万円 繰延税金負債合計 △108百万円 △203百万円 繰延税金資産(負債)の純額 480百万円 368百万円 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/03/30 15:48
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が978百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社の減損損失及び税務前連結会計年度(令和2年12月31日) 当連結会計年度(令和3年12月31日) 役員退職慰労引当金 149 〃 145 〃 退職給付に係る負債 86 〃 77 〃 減損損失 ― 〃 628 〃 (繰延税金負債) 退職給付に係る資産 △72百万円 △97百万円 繰延税金負債合計 △163百万円 △355百万円 繰延税金資産(負債)の純額 459百万円 216百万円 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 認められた会計基準に準拠しております。2022/03/30 15:48
この連結財務諸表の作成にあたり、決算日における資産・負債の報告数値ならびに報告期間における収入・費
用の報告数値に影響を与える見積りは、繰延税金資産、固定資産の減損、貸倒引当金、賞与引当金、退職給付に - #9 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結2022/03/30 15:48
会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #10 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1 採用している退職給付制度の概要2022/03/30 15:48
当社は、確定給付型の制度として企業年金基金制度を設けており、また総合型確定拠出年金制度(日本ホテル業企業型年金)に加入しております。また、一部の連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2 確定給付制度 - #11 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (注4)長期借入金及びその他有利子負債の連結決算日後の返済予定額2022/03/30 15:48
前連結会計年度(令和2年12月31日)