四半期報告書-第103期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
(追加情報)
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
当第2四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)
「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を第1四半期会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。なお、時価をもって四半期貸借対照表価額とする金融商品を保有しておらず、四半期財務諸表に与える影響はありません。
(表示方法の変更)
当第2四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)
前第2四半期累計期間において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産の取得による支出」及び「無形固定資産の取得による支出」等のうち割賦取引に関わるものについては、当第2四半期累計期間より「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「割賦債務の返済による支出」として表示方法を変更しております。
これは、新型コロナウイルス感染症の影響による当社を取り巻く経営環境の変化に伴い、機動的な資金調達を可能とする財務戦略の最適化を進めた結果、固定資産投資における割賦取引の重要性が増すと見込まれることから、当該実態をより適切に表示するために行ったものであります。この表示方法の変更を反映させるために、前第2四半期累計期間の四半期キャッシュ・フロー計算書の組替えを行っております。
この結果、前第2四半期累計期間のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未払金の増減額」に表示していた6,070千円及び「その他」に表示していた△25,585千円、並びに「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産の取得による支出」に表示していた△80,618千円及び「無形固定資産の取得による支出」に表示していた△70千円を「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「割賦債務の返済による支出」△100,205千円として組み替えております。
(固定資産の減損)
当第2四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)
新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りの仮定については、前事業年度の有価証券報告書の「第5 経理の状況 1財務諸表等 注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載した内容から、重要な変更はありません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
当第2四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)
「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を第1四半期会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。なお、時価をもって四半期貸借対照表価額とする金融商品を保有しておらず、四半期財務諸表に与える影響はありません。
(表示方法の変更)
当第2四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)
前第2四半期累計期間において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産の取得による支出」及び「無形固定資産の取得による支出」等のうち割賦取引に関わるものについては、当第2四半期累計期間より「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「割賦債務の返済による支出」として表示方法を変更しております。
これは、新型コロナウイルス感染症の影響による当社を取り巻く経営環境の変化に伴い、機動的な資金調達を可能とする財務戦略の最適化を進めた結果、固定資産投資における割賦取引の重要性が増すと見込まれることから、当該実態をより適切に表示するために行ったものであります。この表示方法の変更を反映させるために、前第2四半期累計期間の四半期キャッシュ・フロー計算書の組替えを行っております。
この結果、前第2四半期累計期間のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未払金の増減額」に表示していた6,070千円及び「その他」に表示していた△25,585千円、並びに「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産の取得による支出」に表示していた△80,618千円及び「無形固定資産の取得による支出」に表示していた△70千円を「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「割賦債務の返済による支出」△100,205千円として組み替えております。
(固定資産の減損)
当第2四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)
新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りの仮定については、前事業年度の有価証券報告書の「第5 経理の状況 1財務諸表等 注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載した内容から、重要な変更はありません。