- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 2021/06/24 12:25
- #2 引当金明細表(連結)
- 商品券回収損引当金の「当期減少額(その他)」欄の金額は、回収率等の見直しに伴う戻入額であります。2021/06/24 12:25
- #3 提出会社の親会社等の情報(連結)
提出会社の親会社等の情報】
当社には、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。
2021/06/24 12:25- #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
② 【発行済株式】
| 種類 | 事業年度末現在発行数(株)(2021年3月31日) | 提出日現在発行数(株)(2021年6月24日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 96,000 | 96,000 | 非上場及び店頭登録はしておりません。 | (注)1.2 |
| 計 | 96,000 | 96,000 | ― | ― |
(注) 1 単元株制度を採用しておりません。
2 株式の譲渡制限に関する規定は次のとおりです。
2021/06/24 12:25- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ロ.食堂部門
各食堂において新メニューの開発、催し物の開催、DMの送付等、販売促進策に加え、新型コロナ感染症の状況に対応するため、感染防止策やテイクアウト商品の販売促進策を実施いたしました。全体での売上高は316百万円、前期に比べ167百万円、34.6%の減収となりました。
ハ.宴会部門
2021/06/24 12:25- #6 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
当社は、前事業年度33,508千円、当事業年度914,146千円の営業損失を計上し、借入金は前事業年度比654,452千円増加の2,043,436千円となっており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社は、当該状況に対応するため、事業面においては、中期経営計画において、コロナ禍における衛生管理の充実をはじめとした営業体制の強化、テイクアウト商品ニーズの高まりに対応したサービス力の向上、戦略的な宿泊プランの構成等を展開していくとともに、役員報酬や従業員給与を削減する等効率的な人員の活用と経費削減に取り組むこととしております。また、資金財務面においては、主要取引銀行と当座貸越契約、劣後ローン融資契約を締結する等安定的に資金を調達する計画です。
しかしながら、新型コロナウイルスの収束時期は依然不透明であり、また、主要取引銀行の支援の意向は確認できてはいるものの、融資契約締結までは至っておらず、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
2021/06/24 12:25- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっております。
商品、原材料……最終仕入原価法
貯蔵品……先入先出法
2021/06/24 12:25- #8 金融商品関係、財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針
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