建物(純額)
個別
- 2025年3月31日
- 19億208万
- 2025年9月30日 +9.76%
- 20億8780万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/12/19 10:05
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(2025年3月31日) 当中間会計期間(2025年9月30日) 土地 231,353千円 231,353千円 建物 1,902,084千円 2,087,807千円 機械及び装置 9,309千円 ─千円
- #2 減損損失に関する注記
- 当中間会計期間において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/12/19 10:05
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位としてグルーピングしております。場所 用途 種類 熊本市中央区 事業用資産 建物、工具器具及び備品、その他(機械及び装置)
そのうち、改装等による除却を予定していることにより収益性が著しく低下した資産グループについて、将来キャッシュ・フローを見積り、割引前キャッシュ・フローの合計が資産グループの帳簿価額を下回るものについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を「減損損失」(70,824千円)として、特別損失に計上しております。 - #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2025/12/19 10:05
但し建物については、会社基準(平成10年度税制改正前)の耐用年数を採用しております。
また、残存価額については、平成19年度税制改正前の基準によっております。 - #4 重要な契約等(連結)
- 務の元本の額2,200百万円(うち、当中間会計期間末の実行額650百万円)
②弁済期限 2044年3月31日
③当該債務に付された担保の内容 土地、建物及び建物附属設備
(4) 財務上の特約の内容
①利益維持
2028年3月期以降(2028年3月期を含む。)の各決算期(直近12ヶ月)において、借入人の経常利益を2期連続で赤字となる状態を生じさせないこと。
②純資産維持
2028年3月期以降(2028年3月期を含む。)の各決算期末の借入人の貸借対照表上の純資産の部の合計金額を、正の値に維持すること。2025/12/19 10:05 - #5 重要な特別損失の注記
- ※3 特別損失の主要項目は、次のとおりであります。2025/12/19 10:05
前中間会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 当中間会計期間(自 2025年4月1日至 2025年9月30日) 固定資産除却損 建物 ─千円 28,809千円 工具器具備品他 ─千円 4,204千円