固定資産
個別
- 2017年3月31日
- 76億45万
- 2018年3月31日 -2.46%
- 74億1381万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2018/06/25 11:47
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2018/06/25 11:47
・有形固定資産
主として、工具、器具及び備品であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
丸ノ内ホテルについては定額法、その他は定率法を採用しております。
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年間)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/25 11:47 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/25 11:47
- #5 租税公課に関する注記
- ※1 租税公課2018/06/25 11:47
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 事業所税 6,545千円 6,601千円 固定資産税 115,543千円 115,543千円 外形標準課税 9,481千円 11,252千円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における流動資産の残高は1,060,423千円となり、前事業年度末と比べて32,485千円増加いたしました。主な要因は現金及び預金の増加22,330千円と売掛金の増加11,314千円であります。2018/06/25 11:47
(固定資産)
当事業年度末における固定資産の残高は7,413,812千円となり、前事業年度末に比べて186,644千円減少いたしました。主な要因は有形固定資産の取得の増加109,714千円と減価償却費の計上293,497千円であります。