流動資産
個別
- 2018年3月31日
- 10億4994万
- 2019年3月31日 +10.68%
- 11億6206万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 流動資産
イ 現金及び預金
ロ 売掛金区分 金額(千円) 現金 2,534 預金の種類 普通預金 381,061 小計 381,061 合計 383,595
売掛金の発生及び回収並びに滞留状況相手先 金額(千円) 相手先 金額(千円) UCカード 32,810 丸の内オアゾA街区管理組合 2,929 その他信販会社 28,023 その他 82,178 JTB 12,896 合計 158,836
滞留期間(日)
(A)+(D) 2 (B) 365 (注) 当期発生高・回収高には消費税等が含まれている。151,455 2,570,120 2,562,739 158,836 94.2 22.0
ハ 商品
ニ 原材料品目 金額(千円) 客室材料費・雑貨 7,771 合計 7,771
2019/06/24 11:46品目 金額(千円) 料理材料 2,465 飲物材料 947 合計 3,412 - #2 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
- ※1 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2019/06/24 11:46
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 有価証券 600,000千円 600,000千円 流動資産の「その他」のうち預け金 ― 1,002千円 現金及び現金同等物 881,572千円 984,597千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③財政状態に関する分析2019/06/24 11:46
(流動資産)
当事業年度末における流動資産の残高は1,162,064千円となり、前事業年度末と比べて112,123千円増加いたしました。主な要因は現金及び預金の増加102,023千円であります。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。2019/06/24 11:46
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」10,482千円は、「固定負債」の「繰延税金負債」611,308千円に含めて表示しております。