有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当事業年度に見合う分を計上しております。2019/06/24 11:46 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/24 11:46
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳(単位:千円) 一括償却資産 874 1,009 賞与引当金 ― 8,293 その他 ― 1,244
前事業年度及び当事業年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異が法定実効税率の100分の5以下であるため、記載を省略しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動負債)2019/06/24 11:46
当事業年度末における流動負債の残高は602,994千円となり、前事業年度末に比べて51,151千円増加いたしました。主な要因は未払消費税等の増加21,966千円、未払費用の増加17,983千円及び賞与引当金の発生27,083千円と金利スワップ負債の減少11,460千円であります。
(固定負債) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年間)に基づいております。2019/06/24 11:46