半期報告書-第163期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
文中の将来に関する事項は、当中間会計期間の末日現在において、当社が判断したものであります。
(1)経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当中間会計期間において、当社の経営方針・経営戦略等又は経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な 指標等について、既に提出した有価証券報告書に記載された内容に比して重要な変更はありません。
また、新たに定めた経営方針・経営戦略等又は経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等はありません。
(2)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当中間会計期間において、当社が優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に重要な変更はありません。
また、新たに生じた優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題はありません。
なお、前事業年度に掲げた課題につき、新型コロナウイルス感染症に伴う緊急事態宣言の発令により営業面の自粛等業績に大きな影響を受けておりリスクが顕在化しております。その結果、財務面でも資金繰りに影響が出てきており資金面の安定化、事業継続性の強化を図るため親会社三菱地所株式会社より600百万円の資金調達を行いました。さらに、取引金融機関の支援体制も構築しております。
(1)経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当中間会計期間において、当社の経営方針・経営戦略等又は経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な 指標等について、既に提出した有価証券報告書に記載された内容に比して重要な変更はありません。
また、新たに定めた経営方針・経営戦略等又は経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等はありません。
(2)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当中間会計期間において、当社が優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に重要な変更はありません。
また、新たに生じた優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題はありません。
なお、前事業年度に掲げた課題につき、新型コロナウイルス感染症に伴う緊急事態宣言の発令により営業面の自粛等業績に大きな影響を受けておりリスクが顕在化しております。その結果、財務面でも資金繰りに影響が出てきており資金面の安定化、事業継続性の強化を図るため親会社三菱地所株式会社より600百万円の資金調達を行いました。さらに、取引金融機関の支援体制も構築しております。