減価償却費
連結
- 2012年12月31日
- 9200万
- 2013年12月31日 -21.74%
- 7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額18,046百万円には、各報告セグメントに帰属しない全社資産21,241百万円、および報告セグメント間取引の相殺消去△3,195百万円が含まれています。全社資産の主なものは親会社での余剰運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)および親会社の管理部門に係る資産等であります。2014/03/26 14:22
(3) 減価償却費の調整額には、セグメント間取引消去△4百万円、各報告セグメントに帰属しない全社資産の償却額180百万円が含まれております。
(4) 減損損失の調整額は、遊休資産に係る減損損失であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額には、セグメント間取引消去△5百万円、各報告セグメントに帰属しない全社資産の償却額197百万円が含まれております。2014/03/26 14:22
- #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 減価償却費相当額の算定方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
2 オペレーティング・リース取引
(借主側)
未経過リース料(解約不能のもの) (単位:百万円)
2014/03/26 14:22前事業年度
(平成24年12月31日)当事業年度
(平成25年12月31日)1年内 3,568 4,029 1年超 28,182 34,154 合計 31,751 38,184 - #4 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 減価償却費相当額の算定方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
2 オペレーティング・リース取引
(借主側)
未経過リース料(解約不能のもの) (単位:百万円)
2014/03/26 14:22前連結会計年度
(平成24年12月31日)当連結会計年度
(平成25年12月31日)1年内 5,234 5,706 1年超 34,589 39,078 合計 39,823 44,784 - #5 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費、一般管理費のうち主要な費目および金額2014/03/26 14:22
前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 貸倒引当金繰入額 - 百万円 4 百万円 減価償却費 160 百万円 204 百万円 - #6 売上原価明細書(連結)
- 【売上原価明細書】2014/03/26 14:22
前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) (12) 業務委託費 3,919 9.2 3,941 9.2 (13) 減価償却費 3,126 7.4 3,006 7.0 (14) その他諸経費 5,744 13.5 5,303 12.3 - #7 対処すべき課題(連結)
- また、オリンピック・パラリンピックの東京開催を見据え、昨年に引き続き、お客さま満足度の向上と競争力強化のための客室美装や改装、設備更新への投資を前倒しで加速、強化、併せてブランドの整備・再構築を行うとともに、効率的な運営に向けた営業系基幹システムの更新を進めてまいります。。2014/03/26 14:22
平成26年度には前期に開業した桜苑、広島および仙台のワシントンホテルが通年稼働することによる増収増益効果が見込まれる反面、上記のような積極的な投資等を推し進める観点から減価償却費等負担前の営業利益での増益を優先し、以下の課題に取り組んでまいります。
1)事業構造の強化 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上から、次期の業績としては、売上高645億円、営業利益13億円、経常利益11億円、当期純利益5億円と、前期比23億円の増収、また営業利益、経常利益については凡そ前期並みの水準を予想しております。2014/03/26 14:22
なお、上記のような投資等の実行を踏まえて、減価償却費等負担前の営業利益を重要指標として位置づけて、通期では60億円と前期比6億円の増加を目指してまいります。