- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「ノウハウ事業」は、子会社に㈱フェアトン、藤田グリーン・サービス㈱、藤田観光工営㈱、㈱ビジュアライフの4社があります
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2015/03/26 14:35- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場価格等に基づいております。2015/03/26 14:35 - #3 業績等の概要
また、長年ご愛顧いただきました京都国際ホテルが12月26日をもって営業を終了いたしました。京都エリアではホテルグレイスリー京都寺町(仮称)が平成28年秋に開業を予定しておりますが、引き続き京都市内での拠点展開を進めてまいります。
平成25年に開業した新規施設の通年稼動もあり、売上高は前期比21.4億円増収の642.5億円となりました。営業費用では、客室改装をはじめとした投資による減価償却費や撤去費用が増加したほか、ホテルグレイスリー新宿の開業準備費用が発生いたしました。
また、円安や天候不順による原材料価格および水道光熱費単価の上昇などがありましたが、オペレーション効率化によるコスト抑制に引き続き努めました。
2015/03/26 14:35- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①売上高
当連結会計年度の売上高は64,250百万円(前連結会計年度62,109百万円)となり、2,140百万円(3.4%)の増収となりました。前年に開業した新規施設の通年稼動もあり、宿泊部門は利用単価の上昇、高稼働を維持することができ増加しました。
②売上原価および売上総利益
2015/03/26 14:35- #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
なお、変更後のセグメント区分によった場合の当連結会計年度の報告セグメントごとの売上高、利益または損
失、資産およびその他の項目の金額に関する情報は以下の通りです。
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