建物(純額)
個別
- 2016年12月31日
- 210億7400万
- 2017年12月31日 +24.27%
- 261億8800万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- (当連結会計年度)2018/03/28 16:10
固定資産売却益は、主に土地および建物の売却によるものです。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (2) 投資有価証券 7,098百万円2018/03/28 16:10
また宅地建物取引業に伴う供託として投資有価証券23百万円を供託している他、資金決済に関する法律等に基づき、投資有価証券54百万円を供託しております。
(当連結会計年度) - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2018/03/28 16:10
(注)1 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。 金額(百万円) 建物 「箱根小涌園 天悠」新設 箱根小涌園 5,538 「ホテルグレイスリー京都三条 南館」新設 WHG事業グループ本部 1,058 (注)2 当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。 金額(百万円) 建物 客室 改装工事に伴う除却 ホテル椿山荘東京 37 工具、器具及び備品 「箱根小涌園 天悠」試作ルーム除却 箱根小涌園 16 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2018/03/28 16:10
(資産のグルーピングの方法)用途 場所 減損損失 種類 金額 営業施設 三重県鳥羽市他 建物及び構築物 627 工具・器具・備品 167 土地 233 ソフトウェア 16 その他 20 固定資産計 1,064 その他 北海道亀田郡他 建物及び構築物 1 土地 252 固定資産計 254 合計 建物及び構築物 629 工具・器具・備品 167 土地 485 ソフトウェア 16 その他 20 固定資産計 1,318
当社グループは、資産を事業用資産、共用資産、遊休資産にグループ化し、事業用資産については事業の種類別(営業施設)に区分し、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位にて資産のグルーピングを行いました。その他の資産については、それぞれ個別の物件ごとに区分しました。