- 9722
- 2026/08/26
- 時価
- 1687億円
- PER 予
- 13.25倍
- 2009年以降
- 赤字-2415.09倍
(2009-2025年) - PBR
- 3.85倍
- 2009年以降
- 0.54-28.7倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0.72%
- ROE 予
- 29.04%
- ROA 予
- 12.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法および償却期間
のれんの償却方法については、投資対象ごとに効果の発現する期間を見積もり、10年で均等償却しております。2020/03/26 13:56 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2020/03/26 13:56
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/03/26 13:56
(注)当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 海外子会社の欠損金 6.8% -% のれんの償却額 0.9% -% その他 1.6% -% - #4 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/03/26 13:56
該当事項はありません。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 原則としてヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間において、ヘッジ対象の金利変動の累計とヘッジ手段の金利変動の累計とを比較し、両者の変動額等を基礎にして、評価しております。但し、金利スワップの特例処理を採用している場合は、決算日における有効性の評価を省略しております。2020/03/26 13:56
(7) のれんの償却方法および償却期間
のれんの償却方法については、投資対象ごとに効果の発現する期間を見積もり、10年で均等償却しております。