純資産
連結
- 2018年12月31日
- 247億2400万
- 2019年12月31日 +6.93%
- 264億3800万
- 2020年12月31日 -94.91%
- 13億4700万
個別
- 2018年12月31日
- 224億2500万
- 2019年12月31日 +9.65%
- 245億9000万
- 2020年12月31日 -96.74%
- 8億100万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2021/03/26 15:24
(時価のあるもの)…事業年度末前1ヶ月の市場価格等の平均に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算出しております。)
(時価のないもの)…総平均法による原価法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また負債は、前連結会計年度末と比較して18,415百万円増加の95,248百万円となりました。新型コロナウイルス感染症による業績影響を鑑み、手元資金を厚くすることを目的に借入を行った結果、借入金が20,328百万円増加したことが主な要因であります。なお、当連結会計年度末の借入金残高は64,797百万円となりました。2021/03/26 15:24
純資産は、前連結会計年度末と比較して25,091百万円減少の1,347百万円となりました。利益剰余金が22,787百万円減少したことが主な要因であります。
③キャッシュ・フローの状況 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/03/26 15:24
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債および純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しています。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2021/03/26 15:24 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/03/26 15:24
在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (3)譲渡先の概要2021/03/26 15:24
(4)日程①譲渡先 ②譲渡先 設立年月日 1971年12月1日 2018年11月1日 純資産 5,300百万円 31百万円 総資産 40,700百万円 430百万円
取締役会決議日 2021年3月26日 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/03/26 15:24
3 1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 26,438 1,347 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 175 164 (うち非支配株主持分)(百万円) (175) (164)