- 9722
- 2026/09/01
- 時価
- 1843億円
- PER 予
- 14.48倍
- 2009年以降
- 赤字-2415.09倍
(2009-2025年) - PBR
- 4.21倍
- 2009年以降
- 0.54-28.7倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0.66%
- ROE 予
- 29.04%
- ROA 予
- 12.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/03/26 15:24
繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の科目に含まれております。前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 繰越欠損金(注2) 574百万円 7,348百万円 退職給付に係る負債 2,982百万円 3,035百万円 減損損失 2,624百万円 2,706百万円
- #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異の費用処理方法
各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(11年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
③ 小規模企業等における簡便法の採用
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2021/03/26 15:24 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1.採用している退職給付制度の概要2021/03/26 15:24
当社および連結子会社23社は、確定給付制度として退職一時金制度を採用しております。なお、一部の連結子会社は退職給付債務の算定にあたり、簡便法により退職給付に係る負債および退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度(簡便法を適用した制度を除く。) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2021/03/26 15:24
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準