固定資産
個別
- 2016年11月30日
- 110億7600万
- 2017年11月30日 -36.01%
- 70億8782万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2018/02/22 13:48
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~65年
建物附属設備 8~18年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/02/22 13:48 - #3 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳
2018/02/22 13:48前事業年度
(自 平成27年12月1日
至 平成28年11月30日)当事業年度
(自 平成28年12月1日
至 平成29年11月30日)建物 11,668千円 -千円 建物附属設備 4,589千円 -千円 構築物 0千円 -千円 車両運搬具 13千円 -千円 工具、器具及び備品 3,468千円 -千円 撤去費用 179,297千円 1,889千円 合計 199,036千円 1,889千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/02/22 13:48
- #5 減損損失に関する注記
- 土地の譲渡契約を締結した際に損失が見込まれたことや、土地の時価が著しく下落していること、営業活動から生じる損益が継続してマイナスであることから、帳簿価額を全額回収できる可能性が低いと判断した資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(351,437千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、土地349,112千円、工具、器具及び備品2,324千円であります。2018/02/22 13:48
なお、当該資産グループの固定資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、賃貸用資産及び遊休資産については、不動産鑑定評価額により評価し、店舗については、他への転用や売却が困難であることから、備忘価額により評価しております。
当事業年度(自 平成28年12月1日 至 平成29年11月30日) - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)財政状態の分析2018/02/22 13:48
当事業年度末における資産の部の残高は8,109,379千円(前事業年度末12,499,263千円)となり、4,389,884千円減少しました。うち流動資産は1,021,551千円(同1,423,254千円)と401,702千円減少し、固定資産は7,087,827千円(同11,076,009千円)と3,988,181千円減少しました。
流動資産減少の主な要因は、繰延税金資産や未収還付消費税等の減少によるものであり、固定資産減少の主な要因は、減損損失計上であります。