有価証券報告書-第140期(平成28年12月1日-平成29年11月30日)

【提出】
2018/02/22 13:48
【資料】
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【項目】
78項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1 報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、「ホテル事業」及び「不動産賃貸事業」の事業を営んでおります。「ホテル事業」は、ホテル事業及びこれに付帯する業務をしており、「不動産賃貸事業」は、オフィスビル等の賃貸管理業務をしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
前事業年度(自 平成27年12月1日 至 平成28年11月30日)
(単位:千円)
報告セグメント調整額
(注)1
財務諸表計上額
(注)2
ホテル事業不動産賃貸事業
売上高
外部顧客への売上高4,427,19257,3664,484,558-4,484,558
セグメント間の内部売上高-----
又は振替高
4,427,19257,3664,484,558-4,484,558
セグメント利益又は損失(△)△629,62332,327△597,295-△597,295
セグメント資産10,474,157681,66411,155,8221,343,44012,499,263
その他の項目
減価償却費369,54212,780382,322-382,322
有形固定資産及び無形固定
資産の増加額
2,359,0781,5142,360,593-2,360,593

(注)1. セグメント資産の調整額 1,343,440千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に現金及び預金、投資有価証券等であります。
2. セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業損失(△)と一致しております。
当事業年度(自 平成28年12月1日 至 平成29年11月30日)
(単位:千円)
報告セグメント調整額
(注)1
財務諸表計上額
(注)2
ホテル事業不動産賃貸事業
売上高
外部顧客への売上高4,991,61457,2045,048,819-5,048,819
セグメント間の内部売上高-----
又は振替高
4,991,61457,2045,048,819-5,048,819
セグメント利益又は損失(△)△402,42538,968△363,456-△363,456
セグメント資産6,726,905618,0227,344,928764,4508,109,379
その他の項目
減価償却費481,4217,405488,826-488,826
有形固定資産及び無形固定
資産の増加額
47,55926247,822-47,822

(注)1. セグメント資産の調整額764,450千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に現金及び預金、投資有価証券等であります。
2. セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業損失(△)と一致しております。
【関連情報】
前事業年度(自 平成27年12月1日 至 平成28年11月30日)
1 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
当事業年度(自 平成28年12月1日 至 平成29年11月30日)
1 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前事業年度(自 平成27年12月1日 至 平成28年11月30日)
(単位:千円)
報告セグメント全社・消去合計
ホテル事業不動産賃貸事業
減損損失2,324336,797339,12212,315351,437

(注) 「全社・消去」の金額は、報告セグメントに帰属しない遊休資産に係るものであります。
当事業年度(自 平成28年12月1日 至 平成29年11月30日)
(単位:千円)
報告セグメント全社・消去合計
ホテル事業不動産賃貸事業
減損損失3,384,846-3,384,846-3,384,846

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。

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