四半期報告書-第141期第3四半期(平成30年6月1日-平成30年8月31日)
(2)継続企業の前提に関する重要事象等
当社は、前事業年度において2期連続で営業損失、経常損失及び当期純損失を計上し、当第3四半期累計期間においても149,897千円の営業損失、154,942千円の経常損失及び208,373千円の四半期純損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。なお、当社が営むホテル業は、第4四半期に宴会(婚礼)需要が強く、売上高が多く計上される傾向があります。
継続企業の前提に関して重要な疑義を生じさせるような状況が存在していますが、「3.財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(6)継続企業の前提に関する重要事象等」に記載のとおり、当該重要事象等を解消、改善するための対応策を講じることにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
当社は、前事業年度において2期連続で営業損失、経常損失及び当期純損失を計上し、当第3四半期累計期間においても149,897千円の営業損失、154,942千円の経常損失及び208,373千円の四半期純損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。なお、当社が営むホテル業は、第4四半期に宴会(婚礼)需要が強く、売上高が多く計上される傾向があります。
継続企業の前提に関して重要な疑義を生じさせるような状況が存在していますが、「3.財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(6)継続企業の前提に関する重要事象等」に記載のとおり、当該重要事象等を解消、改善するための対応策を講じることにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。