ACAO SPA&RESORTの純資産の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年6月30日
- -6511万
- 2011年6月30日 -298.92%
- -2億5977万
- 2012年6月30日
- -2億3682万
- 2013年6月30日
- -2099万
- 2014年6月30日
- 8627万
- 2015年6月30日 +327.42%
- 3億6876万
- 2016年6月30日 +36.16%
- 5億213万
- 2017年6月30日 +39.9%
- 7億249万
- 2018年6月30日 +20.36%
- 8億4554万
- 2019年6月30日 +6.33%
- 8億9907万
- 2020年6月30日 -78.46%
- 1億9367万
- 2021年6月30日
- -2億6520万
- 2022年6月30日 -999.99%
- -37億5592万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間会計期間末の固定負債の残高は、6,541,075千円(前事業年度末は8,104,863千円)となり1,563,788千円減少しました。これは長期借入金が1,483,527千円減少したことが主な原因です。2022/09/29 9:43
(純資産)
当中間会計期間末の純資産の残高は、△3,755,920千円(前事業年度末は△2,941,799千円)となり814,120千円減少しました。これは中間純損失809,442千円を計上したことが主な原因です。 - #2 財務制限条項に関する注記
- 一部の借入金(1,919,133千円)には、財務制限条項が付されており、下記の条項に抵触し貸付人からの請求がある場合、借入先に対し借入金の一括返済することになっております。2022/09/29 9:43
① 2019年12月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の単体の貸借対照表において、純資産の部の合計額を2018年12月決算期の年度決算期の末日における純資産の部の合計額又は前年度決算期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
② 2019年12月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の単体の損益計算書において、経常損失の金額を2期連続して0円未満にしないこと。 - #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/09/29 9:43
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
市場価格のない株式等 - #4 重要な後発事象、中間財務諸表(連結)
- 本株式併合が前事業年度の期首に実施されたと仮定した場合の、前事業年度及び当中間会計期間における1株当たりの情報は以下のとおりであります。2022/09/29 9:43
(注)潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、1株当たり中間純損失であり、また潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 令和3年1月1日至 令和3年12月31日) 当中間会計期間(自 令和4年1月1日至 令和4年6月30日) 1株当たり純資産額 △326,866,618.89 △417,324,462.78 - #5 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- ため記載しておりません。2022/09/29 9:43
前事業年度(令和3年12月31日) 当中間会計期間(令和4年6月30日) 1株当たり純資産額 △2,057.20円 △2,626.52円