純資産
個別
- 2019年12月31日
- 9億4738万
- 2020年12月31日 -72.9%
- 2億5673万
- 2021年12月31日
- -29億4179万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 前事業年度のキャッシュ・フロー計算書は税引前当期純損失が943千円減少し、たな卸資産の増減額が同額増加しております。2022/03/30 13:23
前事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、前事業年度の当期株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の遡及適用後の期首残高は、4,256千円減少しております。
なお、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における固定負債の残高は8,104,863千円(前事業年度末は7,989,308千円)となり115,555千円増加しました。これは長期借入金が145,812千円増加したことが主な原因です。2022/03/30 13:23
(純資産)
当事業年度末における純資産の残高は△2,941,799千円(前事業年度末は256,739千円)となり3,198,539千円減少しました。これは当期純損失を3,208,598千円計上したことが主な原因です。 - #3 財務制限条項に関する注記
- 2019年12月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の単体の貸借対照表において、純資産の部の合計額を2018年12月決算期の年度決算期の末日における純資産の部の合計額又は前年度決算期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。2022/03/30 13:23
- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2022/03/30 13:23
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/03/30 13:23
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、当事業年度における会計方針の変更は遡及適用され、前事業年度については遡及適用後の財務諸表となっております。この結果、遡及適用を行う前と比べて、前事業年度の1株当たり当期純損失は0円66銭減少し、前事業年度の1株当たり純資産は2円32銭減少しております。