営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年8月31日
- 1749万
- 2019年8月31日 +75.47%
- 3069万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは、現金及び預金等の管理部門による資産であります。2019/11/29 9:47
2 セグメント利益は、中間損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当中間会計期間(自 2019年3月1日 至 2019年8月31日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、中間損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/29 9:47
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 宿泊部門では、法人需要や近隣スポーツ関係などが伸長したことに加え、客室単価の上昇が売上に貢献いたしました。レストラン部門では、企業接待や小団体の利用が減少し、特に夕食帯での売上に苦戦を強いられました。宴会部門では、前年以上に単発の大型物件を確保し、順調に推移いたしました。婚礼は、シェアの縮小により減少いたしました。2019/11/29 9:47
この結果、ホテル事業の売上高は900,150千円(前年同期比0.5%増)となり、営業利益は28,325千円(前年同期13,279千円)となりました。
(コンビニエンスストア事業)