営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年2月28日
- 86億481万
- 2015年2月28日 -12.72%
- 75億1049万
個別
- 2014年2月28日
- 52億4862万
- 2015年2月28日 -25.22%
- 39億2510万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2015/05/27 16:07
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。報告セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。 セグメント間の内部売上高及び振替高は主に市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、舞台衣裳の製作・販売・賃貸、プログラムの製作・販売、キャラクター商品の企画・販売、演劇舞台の大道具・小道具・音響の製作・販売、音楽著作権の利用開発・許諾、不動産の管理・清掃等であります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△2,614,987千円には、セグメント間取引消去42,071千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,657,059千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る経費であります。
(2)セグメント資産の調整額22,796,078千円には、各報告セグメントに配分されていない全社資産29,366,143千円、セグメント間の債権債務相殺消去額△6,570,065千円が含まれております。
(3)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない有形固定資産及び無形固定資産の取得額であります。
3.セグメント利益は、当期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/05/27 16:07 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。報告セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。 セグメント間の内部売上高及び振替高は主に市場実勢価格に基づいております。2015/05/27 16:07 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は31,730百万円(同0.5%増)となりました。これは主に人件費及び減価償却費が増加したためであります。2015/05/27 16:07
④ 営業利益
営業利益は売上高が増加したものの、売上原価、販売費及び一般管理費が増加したため、7,510百万円(同12.7%減)となりました。これは主に演劇事業の営業利益が3,559百万円(同47.9%減)に減少したためであります。