繰延税金資産
連結
- 2020年2月29日
- 4億3200万
- 2021年2月28日 -31.71%
- 2億9500万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/05/26 15:47
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年2月29日) 当事業年度(2021年2月28日) 繰延税金資産 未払事業税 71百万円 51百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/05/26 15:47
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容前連結会計年度(2020年2月29日) 当連結会計年度(2021年2月28日) 繰延税金資産 未払事業税 126百万円 74百万円 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)2021/05/26 15:47
新型コロナウイルス感染症の拡大については、今後の終息時期や影響を正確に予測することは困難な状況でありますが、集客を伴うエンターテイメント需要の本格的な回復には時間を要し、新型コロナウイルス感染症の終息時期は依然として不透明な状況が続いておりますため、当社は2022年2月期の期間にわたり継続するものと仮定して、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性にかかる会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症による経済活動への影響は不確実性があり、将来における財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)2021/05/26 15:47
新型コロナウイルス感染症の拡大については、今後の終息時期や影響を正確に予測することは困難な状況でありますが、集客を伴うエンターテイメント需要の本格的な回復には時間を要し、新型コロナウイルス感染症の終息時期は依然として不透明な状況が続いておりますため、当企業グループは2022年2月期の期間にわたり継続するものと仮定して、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性にかかる会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症による経済活動への影響は不確実性があり、将来における財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。