9601 松竹

9601
2026/03/13
時価
1595億円
PER 予
31.47倍
2010年以降
赤字-161.49倍
(2010-2025年)
PBR
1.5倍
2010年以降
1.02-2.99倍
(2010-2025年)
配当 予
0.26%
ROE 予
4.75%
ROA 予
2.22%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,556百万円には、セグメント間取引消去△176百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,380百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る経費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2021年3月1日 至2021年8月31日)
2021/10/14 14:44
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、プログラムの製作・販売、キャラクター商品の企画・販売、イベントの企画、新規事業開発等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,491百万円には、セグメント間取引消去△113百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,378百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る経費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/10/14 14:44
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
不動産業界は、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けて、飲食業や宿泊業、一部の企業のオフィスで縮小や撤退が生じ、賃貸事業における空室率の影響が懸念されます。オフィス賃貸としては、今後は働き方が大きく変容したオンライン会議等に対応した設備増設、充実した執務スペースのレイアウト要望等の傾向が見られ、中長期でのトレンドへの注視が必要です。
このような状況下、当企業グループはより一層の効率化を図るとともに、本格的な事業再開に向けた環境整備に努めて参りました結果、当第2四半期連結累計期間は、売上高34,205百万円(前年同期比73.5%増)、営業損失1,961百万円(前年同期は営業損失3,622百万円)、経常損失1,525百万円(前年同期は経常損失3,865百万円)となり、特別利益127百万円、特別損失948百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純損失は2,298百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失9,486百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2021/10/14 14:44

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