四半期報告書-第157期第3四半期(2022/09/01-2022/11/30)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、プログラムの製作・販売、キャラクター商品の企画・販売、イベントの企画、新規事業開発等があります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,188百万円には、セグメント間取引消去△105百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,083百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る経費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、プログラムの製作・販売、キャラクター商品の企画・販売、イベントの企画、新規事業開発等があります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,165百万円には、セグメント間取引消去2百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,168百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る経費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
この変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の売上高がそれぞれ「映像関連事業」で3,203百万円、「その他」で407百万円減少しております。また、「映像関連事業」でセグメント損失が167百万円縮小しております。なお、「その他」のセグメント損失には影響はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||||
| 映像関連事業 | 演劇事業 | 不動産事業 | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | |
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 28,565 | 11,249 | 9,064 | 2,741 | 51,620 | - | 51,620 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 74 | 107 | 1,615 | 484 | 2,282 | △2,282 | - |
| 計 | 28,639 | 11,357 | 10,679 | 3,226 | 53,902 | △2,282 | 51,620 |
| セグメント利益又は損失(△) | △1,706 | △3,597 | 4,079 | △140 | △1,364 | △2,188 | △3,552 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、プログラムの製作・販売、キャラクター商品の企画・販売、イベントの企画、新規事業開発等があります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,188百万円には、セグメント間取引消去△105百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,083百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る経費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||||
| 映像関連事業 | 演劇事業 | 不動産事業 | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | |
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 29,785 | 16,816 | 9,136 | 1,858 | 57,596 | - | 57,596 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 103 | 140 | 1,489 | 104 | 1,837 | △1,837 | - |
| 計 | 29,889 | 16,956 | 10,625 | 1,962 | 59,434 | △1,837 | 57,596 |
| セグメント利益又は損失(△) | △1,519 | △1,299 | 4,193 | △374 | 999 | △2,165 | △1,166 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、プログラムの製作・販売、キャラクター商品の企画・販売、イベントの企画、新規事業開発等があります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,165百万円には、セグメント間取引消去2百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,168百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る経費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
この変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の売上高がそれぞれ「映像関連事業」で3,203百万円、「その他」で407百万円減少しております。また、「映像関連事業」でセグメント損失が167百万円縮小しております。なお、「その他」のセグメント損失には影響はありません。