- 9602
- 2026/10/06
- 時価
- 1兆3311億円
- PER 予
- 31.77倍
- 2010年以降
- 13.76-58.03倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.6倍
- 2010年以降
- 0.82-3.35倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.4%
- ROE 予
- 8.18%
- ROA 予
- 5.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
東宝(9602)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年8月31日
- 64億6500万
- 2014年8月31日 +8.89%
- 70億4000万
- 2015年8月31日 +3.07%
- 72億5600万
- 2016年8月31日 +24.66%
- 90億4500万
- 2017年8月31日 -4.41%
- 86億4600万
- 2018年8月31日 +0.84%
- 87億1900万
- 2019年8月31日 +12.67%
- 98億2400万
- 2020年8月31日 -5.18%
- 93億1500万
- 2021年8月31日 -6.96%
- 86億6700万
- 2022年8月31日 +9.85%
- 95億2100万
- 2023年8月31日 -2.85%
- 92億5000万
- 2024年8月31日 -4.39%
- 88億4400万
- 2025年8月31日 +18.31%
- 104億6300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、演劇事業の営業収入は9,707百万円(前年同四半期比16.3%増)、営業利益は1,264百万円(同14.8%増)となりました。2023/10/11 16:00
不動産事業 不動産賃貸事業では、依然として不確実性の高いオフィス市況が続く中、保有物件の有効活用に努めつつ、テナントに対するきめ細かな対応により、賃貸用不動産の空室率は、当第2四半期連結会計期間末において0.5%となりました。これらの結果、不動産賃貸事業の営業収入は14,530百万円(前年同四半期比4.5%増)、営業利益は6,031百万円(同0.7%減)となりました。
道路事業では、公共投資が底堅く推移しましたが、建設技能者の不足に加えて、労務費・資機材価格の上昇が継続する等、依然として予断を許さない状況が続きました。このような状況の中、スバル興業㈱と同社の連結子会社は、積極的な営業活動に努め堅調に受注を確保しましたが、採算性の高い工種の減少がありました。その結果、道路事業の営業収入は14,690百万円(前年同四半期比0.6%増)、営業利益は2,641百万円(同12.7%減)となりました。なお、営業収入の主な内訳は、道路の維持管理・清掃等13,396百万円(前年同四半期比0.2%増)であり、またその他の収益419百万円(同3.2%増)が含まれております。