東宝(9602)の営業収入 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年5月31日
- 2億4600万
- 2014年5月31日 +4.47%
- 2億5700万
- 2015年5月31日 -1.95%
- 2億5200万
- 2016年5月31日 -3.97%
- 2億4200万
- 2017年5月31日 +329.34%
- 10億3900万
- 2018年5月31日 +11.07%
- 11億5400万
- 2019年5月31日 +6.85%
- 12億3300万
- 2020年5月31日 -62.04%
- 4億6800万
- 2021年5月31日 +38.03%
- 6億4600万
- 2022年5月31日 -47.68%
- 3億3800万
- 2023年5月31日 +5.03%
- 3億5500万
- 2024年5月31日 +7.04%
- 3億8000万
- 2025年5月31日 +14.21%
- 4億3400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、雇用・所得環境が改善する下で、景気の緩やかな回復基調が見られる一方で、海外景気の下振れリスクや物価上昇、金融資本市場の変動の影響などにより、依然として先行き不透明な状況が続いております。2024/07/16 16:00
このような情勢下にあって当社グループでは、2022年4月に策定した「中期経営計画 2025」の最終年度にあたり、映画、アニメ、演劇、不動産の「事業の4本柱」それぞれにおいてさらなる成長を目指し、積極的な投資や着実な事業展開を進めております。当第1四半期連結累計期間における経営成績は、営業収入は859億7千6百万円(前年同四半期比15.9%増)、営業利益は245億7千6百万円(同34.1%増)、経常利益は233億5千1百万円(同24.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は161億4千9百万円(同31.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は以下のとおりです。