営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年11月30日
- 414億6800万
- 2017年11月30日 -3.81%
- 398億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 般管理費であります。2018/01/15 16:01
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年3月1日 至 平成29年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飲食店・娯楽施設及びスポーツ
施設の経営事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,750百万円は、セグメント間取引消去△27百万円、各報告セグメ
ントに配分していない全社費用△2,722百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない
一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/01/15 16:01 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、引き続き緩やかな回復基調が続きましたが、海外経済の不確実性等、依然留意が必要な状況で推移いたしました。2018/01/15 16:01
このような情勢下にあって当社グループでは、主力の映画事業において、定番のアニメーション作品他、話題作を配給し、演劇事業においても様々な話題作を提供いたしました。この結果、営業収入は1904億4千4百万円(前年同四半期比6.9%増)、営業利益は398億8千7百万円(同3.8%減)、経常利益は410億4千2百万円(同3.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は282億3千8百万円(同0.3%増)となりました。
セグメントの業績状況は以下のとおりです。