建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年2月28日
- 866億6700万
- 2018年2月28日 -3.24%
- 838億6100万
個別
- 2017年2月28日
- 599億1600万
- 2018年2月28日 +8.17%
- 648億900万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額、減損損失累計額相当額及び期末残高相当額2018/05/30 16:01
(単位:百万円) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 4,678 2,402 204 2,071 機械装置及び運搬具 393 308 ― 84
(2) 未経過リース料期末残高相当額及びリース資産減損勘定期末残高(単位:百万円) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 4,678 2,545 285 1,847 機械装置及び運搬具 354 297 ― 56
- #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額及び当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。2018/05/30 16:01
建物及び構築物 (増)東宝不動産㈱との合併による増 25,393百万円 (増)東宝日比谷ビル地下接続工事 640百万円 (増)目黒セントラルスクエア新築工事による増 333百万円 (増)日比谷シャンテエスカレーター更新工事 230百万円 機械装置及び運搬具 (増)東宝不動産㈱との合併による増 647百万円 工具、器具及び備品 (増)東宝不動産㈱との合併による増 387百万円 土地 (増)東宝不動産㈱との合併による増 11,685百万円 建設仮勘定 (増)南大井建物新築工事 278百万円 (増)天神東宝ビル新築工事 231百万円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末と比べ12,179百万円(7.6%)減少して148,143百万円となりました。このうち、現金及び預金は前連結会計年度末と比べ6,112百万円(28.6%)減少し15,290百万円、受取手形及び売掛金が384百万円(2.0%)減少し18,457百万円、有価証券は前連結会計年度末と比べ13,108百万円(81.4%)増加し29,215百万円、現先短期貸付金が20,000百万円(30.8%)減少し44,999百万円となっております。2018/05/30 16:01
有形固定資産は、前連結会計年度末と比べ2,638百万円(1.7%)減少の150,406百万円となりました。このうち、前連結会計年度末と比べ、建物及び構築物は竣工と減損損失計上及び減価償却額の差額等で2,806百万円(3.2%)減少し83,861百万円、機械装置及び運搬具は209百万円(3.4%)減少し6,013百万円、工具、器具及び備品が162百万円(6.2%)減少し2,442百万円、リース資産が10百万円(41.7%)減少し14百万円、土地は取得と売却の差額等により470百万円(0.8%)増加し56,433百万円、建設仮勘定が80百万円(5.1%)増加し1,640百万円となっております。
無形固定資産は、前連結会計年度末と比べ86百万円(1.1%)減少の8,069百万円となりました。