9602 東宝

9602
2026/06/19
時価
1兆929億円
PER 予
25.43倍
2010年以降
13.76-58.03倍
(2010-2026年)
PBR
2.02倍
2010年以降
0.82-3.35倍
(2010-2026年)
配当 予
1.77%
ROE 予
7.96%
ROA 予
5.83%
資料
Link
CSV,JSON

東宝(9602)の建物及び構築物(純額)の推移 - 通期

【期間】

連結

2009年2月28日
1029億2300万
2010年2月28日 -11.02%
915億8600万
2011年2月28日 +0.8%
923億2100万
2012年2月29日 +2.06%
942億2200万
2013年2月28日 -3.38%
910億3700万
2014年2月28日 -5.02%
864億7100万
2015年2月28日 -4.3%
827億4900万
2016年2月29日 +8.14%
894億8100万
2017年2月28日 -3.14%
866億6700万
2018年2月28日 -3.24%
838億6100万
2019年2月28日 -0.84%
831億5600万
2020年2月29日 -1.39%
819億9900万
2021年2月28日 -3.07%
794億8200万
2022年2月28日 +0.71%
800億5000万
2023年2月28日 +6.73%
854億3400万
2024年2月29日 +21.87%
1041億1600万
2025年2月28日 -0.39%
1037億1300万
2026年2月28日 -4.51%
990億4000万

個別

2015年2月28日
570億5500万
2016年2月29日 +9.99%
627億5600万
2017年2月28日 -4.53%
599億1600万
2018年2月28日 +8.17%
648億900万
2019年2月28日 -1.61%
637億6800万
2020年2月29日 -2.23%
623億4800万
2021年2月28日 -4.71%
594億1000万
2022年2月28日 +4.24%
619億3000万
2023年2月28日 +9.26%
676億6300万
2024年2月29日 -4.41%
646億8200万
2025年2月28日 +3.23%
667億7000万
2026年2月28日 -4.13%
640億1200万

有報情報

#1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
有形固定資産
主として、不動産事業における温浴施設(建物及び構築物)であります。
②リース資産の減価償却の方法
2026/05/25 16:00
#2 会計方針に関する事項(連結)
有形固定資産(リース資産を除く)については、建物のうち1998年3月31日以前取得分で相当規模以上のもの及び1998年4月1日以降取得分並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、それ以外の有形固定資産は定率法によっております。
なお、建物及び構築物の耐用年数は2年から60年であります。
無形固定資産(リース資産を除く)については定額法によっております。
2026/05/25 16:00
#3 固定資産売却益の注記(連結)
※2 固定資産売却益の内容
前連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日)当連結会計年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日)
建物及び構築物19百万円-百万円
土地276百万円-百万円
2026/05/25 16:00
#4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※6 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除した圧縮記帳額
前連結会計年度(2025年2月28日)当連結会計年度(2026年2月28日)
建物及び構築物192百万円192百万円
機械装置及び運搬具9百万円9百万円
2026/05/25 16:00
#5 減損損失に関する注記(連結)
(単位:百万円)
映画事業(4件)不動産事業(1件)その他(4件)総合計
用途映画劇場事業所事業所
所在地福岡市博多区他東京都墨田区さいたま市大宮区他
建物及び構築物1,4072261,436
機械及び装置106-1107
当社グループは、各社の管理会計上の区分を基準に、原則として賃貸不動産、劇場、店舗、その他事業所等の単位でグルーピングを行っております。
これらの資産グループのうち、市場価額が著しく下落したものや営業活動から生ずる損益が継続してマイナスで、かつ、業績回復の見通しが立たないものについて、資産の帳簿価額を回収可能価額まで減損処理いたしました。
2026/05/25 16:00
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(財政状態の概況)
当連結会計年度末における財政状態は、前連結会計年度末と比較して、総資産は49,865百万円増加し、702,934百万円となりました。これは主に、建物及び構築物(純額)で4,672百万円の減少がありましたが、現金及び預金で8,065百万円、受取手形、売掛金及び契約資産で3,168百万円、有価証券で22,402百万円、建設仮勘定で5,185百万円、投資有価証券で10,439百万円の増加があったこと等によるものです。
負債では前連結会計年度末から11,690百万円増加し、169,943百万円となりました。これは主に、買掛金で2,804百万円の減少がありましたが、未払金で2,941百万円、未払費用で2,005百万円、未払法人税等で1,868百万円、繰延税金負債で4,962百万円の増加があったこと等によるものです。
2026/05/25 16:00
#7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
1998年3月31日以前取得分で相当規模以上の建物、1998年4月1日以降取得した建物及び2016年4月1日以後に取得した建物附属設備並びに構築物は定額法、それ以外の有形固定資産は定率法によっております。
なお、建物及び構築物の耐用年数は2年から60年であります。
無形固定資産
2026/05/25 16:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。