営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年11月30日
- 398億8700万
- 2018年11月30日 -10.87%
- 355億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 一般管理費であります。2019/01/15 16:00
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飲食店・娯楽施設及びスポーツ
施設の経営事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,697百万円は、セグメント間取引消去△3百万円、各報告セグメ
ントに配分していない全社費用△2,693百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない
一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/01/15 16:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、引き続き緩やかに回復してきましたが、通商問題の動向や海外経済の不確実性等、依然留意が必要な状況で推移いたしました。2019/01/15 16:00
このような情勢下にあって当社グループでは、主力の映画事業において、定番のアニメーション作品他、話題作を配給し、演劇事業においても様々な話題作を提供いたしました。この結果、営業収入は1884億5千1百万円(前年同四半期比1.0%減)、営業利益は355億5千2百万円(同10.9%減)、経常利益は368億5千7百万円(同10.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は238億2千2百万円(同15.6%減)となりました。
セグメントの業績状況は以下のとおりです。