無形固定資産
連結
- 2022年2月28日
- 53億8600万
- 2023年2月28日 -8.04%
- 49億5300万
個別
- 2022年2月28日
- 33億7500万
- 2023年2月28日 -7.26%
- 31億3000万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、道路事業における売上管理システム(ハードウエア)であります。2023/05/25 16:00
(イ)無形固定資産
道路事業における売上管理システム(ソフトウエア)であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、建物及び構築物の耐用年数は2年から50年であります。2023/05/25 16:00
無形固定資産(リース資産を除く)については定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 有形固定資産は、前連結会計年度末と比べ7,585百万円増加の177,451百万円となりました。このうち、前連結会計年度末と比べ、建物及び構築物(純額)は5,384百万円増加し85,434百万円、土地が5,036百万円増加し80,475百万円となりました。2023/05/25 16:00
無形固定資産は、前連結会計年度末と比べ433百万円減少の4,953百万円となりました。
投資その他の資産は、前連結会計年度末と比べ12,429百万円減少し126,984百万円となりました。これは主に、投資有価証券が前連結会計年度末と比べ13,392百万円減少し108,499百万円となったこと等によるものであります。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2023/05/25 16:00
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「有形固定資産」の「リース資産(純額)」、「無形固定資産」の「リース資産」、「流動負債」の「リース債務」、「固定負債」の「リース債務」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、「有形固定資産」の「その他(純額)」、「無形固定資産」の「その他」、「流動負債」の「その他」、「固定負債」の「その他」にそれぞれ含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「リース資産(純額)」に表示していた8百万円は「有形固定資産」の「その他(純額)」に、「無形固定資産」の「リース資産」に表示していた6百万円は「無形固定資産」の「その他」に、「流動負債」の「リース債務」に表示していた15百万円は「流動負債」の「その他」に、「固定負債」の「リース債務」に表示していた29百万円は「固定負債」の「その他」として組み替えております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、建物の耐用年数は7年から50年であります。2023/05/25 16:00
無形固定資産
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。