四半期報告書-第126期第2四半期(平成26年6月1日-平成26年8月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年3月1日 至 平成25年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飲食店・娯楽施設及びスポーツ
施設の経営事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,746百万円は、セグメント間取引消去△1百万円、各報告セグメ
ントに配分していない全社費用△1,745百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない
一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損またはのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「不動産事業」セグメントにおいて、当社の連結子会社である東宝不動産株式会社の株式を追加取得しております。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間においては1,831百万円であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飲食店・娯楽施設及びスポーツ
施設の経営事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,809百万円は、セグメント間取引消去△81百万円、各報告セグメ
ントに配分していない全社費用△1,728百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない
一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損またはのれん等に関する情報
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年3月1日 至 平成25年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | ||||
| 映画 事業 | 演劇 事業 | 不動産 事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 63,159 | 6,562 | 28,627 | 98,350 | 484 | 98,834 | ― | 98,834 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | 894 | 90 | 2,278 | 3,263 | 1 | 3,265 | △3,265 | ― |
| 計 | 64,054 | 6,653 | 30,906 | 101,614 | 485 | 102,099 | △3,265 | 98,834 |
| セグメント利益又は損失(△) | 9,488 | 618 | 6,465 | 16,572 | 3 | 16,576 | △1,746 | 14,830 |
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飲食店・娯楽施設及びスポーツ
施設の経営事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,746百万円は、セグメント間取引消去△1百万円、各報告セグメ
ントに配分していない全社費用△1,745百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない
一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損またはのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「不動産事業」セグメントにおいて、当社の連結子会社である東宝不動産株式会社の株式を追加取得しております。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間においては1,831百万円であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | ||||
| 映画 事業 | 演劇 事業 | 不動産 事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 71,792 | 5,832 | 30,083 | 107,707 | 491 | 108,198 | ― | 108,198 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | 826 | 104 | 2,207 | 3,138 | 1 | 3,139 | △3,139 | ― |
| 計 | 72,618 | 5,936 | 32,290 | 110,845 | 492 | 111,338 | △3,139 | 108,198 |
| セグメント利益又は損失(△) | 12,659 | 861 | 7,040 | 20,561 | 40 | 20,601 | △1,809 | 18,791 |
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飲食店・娯楽施設及びスポーツ
施設の経営事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,809百万円は、セグメント間取引消去△81百万円、各報告セグメ
ントに配分していない全社費用△1,728百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない
一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損またはのれん等に関する情報
該当事項はありません。