東映(9605)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 59億8000万
- 2009年3月31日 -81.47%
- 11億800万
- 2010年3月31日 +121.57%
- 24億5500万
- 2011年3月31日 +110.92%
- 51億7800万
- 2012年3月31日 +13.77%
- 58億9100万
- 2013年3月31日 +14.62%
- 67億5200万
個別
- 2008年3月31日
- 45億6600万
- 2009年3月31日 -67.65%
- 14億7700万
- 2010年3月31日 -27.69%
- 10億6800万
- 2011年3月31日 +151.69%
- 26億8800万
- 2012年3月31日 +5.8%
- 28億4400万
- 2013年3月31日 +21.94%
- 34億6800万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- これらの見積りの変更による増加額666百万円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。2026/06/24 15:33
なお、当該見積りの変更により、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益は、それぞれ217百万円減少しております。 - #2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- これらの見積りの変更による増加額666百万円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。2026/06/24 15:33
なお、当該見積りの変更により、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は、それぞれ217百万円減少しております。 - #3 役員報酬(連結)
- c 業績連動型株式報酬2026/06/24 15:33
業績連動型株式報酬は、毎年一定の時期にあらかじめ定められた固定ポイント及び業績連動ポイントを付与しますが、業績連動ポイントは当社の業績目標の達成度等に応じた業績連動係数を乗じることで0%~200%の範囲内で変動します。取締役等の退任後、当該取締役等の在任期間中に付与された固定ポイント及び業績連動ポイントの累積ポイント数に応じて当社株式等の交付等を行います。なお、業績連動ポイントにおける指標は、当社の事業形態等に適したものとして、収益性指標である単体営業利益及び親会社株主に帰属する当期純利益としております。
ト 報酬等の委任に関する事項 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下で当社グループは、映像関連事業を中心により一層のコンテンツ事業の強化及び保有IPの効率的な活用を図り、堅実な営業施策に努めました。2026/06/24 15:33
その結果、売上高は1,853億3千3百万円、営業利益は360億9千6百万円、経常利益は435億4千3百万円となり、また、特別利益として固定資産売却益等を、特別損失として解体撤去費用等を計上いたしまして、親会社株主に帰属する当期純利益は233億2千万円となりました。
- #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2026/06/24 15:33
当連結会計年度において、重要な関連会社は㈱テレビ朝日ホールディングスであり、その要約財務情報は以下のとおりであります。(株)テレビ朝日ホールディングス 売上高 324,056 税金等調整前当期純利益 36,220 親会社株主に帰属する当期純利益 25,816
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/24 15:33
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 4,274円51銭 4,657円03銭 1株当たり当期純利益 253円96銭 374円29銭
2 役員報酬BIP信託が保有する当社株式を、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております(前連結会計年度140千株、当連結会計年度153千株)。また、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式の計算において控除する自己株式に含めております(前連結会計年度141千株、当連結会計年度151千株)。