9605 東映

9605
2026/04/17
時価
4297億円
PER 予
17.74倍
2010年以降
7.37-41.51倍
(2010-2025年)
PBR
1.27倍
2010年以降
0.48-1.58倍
(2010-2025年)
配当 予
0.62%
ROE 予
7.17%
ROA 予
4.26%
資料
Link
CSV,JSON

東映(9605)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 興行関連事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
16億8000万
2013年9月30日 -47.08%
8億8900万
2013年12月31日 +35.32%
12億300万
2014年3月31日 +5.99%
12億7500万
2014年9月30日 -14.9%
10億8500万
2014年12月31日 +26.36%
13億7100万
2015年3月31日 -14%
11億7900万
2015年9月30日 -3.9%
11億3300万
2015年12月31日 +28.68%
14億5800万
2016年3月31日 -3.02%
14億1400万
2016年9月30日 -11.67%
12億4900万
2016年12月31日 +29.7%
16億2000万
2017年3月31日 +22.35%
19億8200万
2017年9月30日 -38.35%
12億2200万
2017年12月31日 +30.44%
15億9400万
2018年3月31日 +19.32%
19億200万
2018年9月30日 -47.06%
10億700万
2018年12月31日 +29.1%
13億
2019年3月31日 +44.31%
18億7600万
2019年9月30日 -12.21%
16億4700万
2019年12月31日 +20.52%
19億8500万
2020年3月31日 -9.27%
18億100万
2020年9月30日
-13億6700万
2020年12月31日
-9億8900万
2021年3月31日 -28.51%
-12億7100万
2021年9月30日
-2億2800万
2021年12月31日
-1億2600万
2022年3月31日 -107.94%
-2億6200万
2022年9月30日
8億100万
2022年12月31日 +14.23%
9億1500万
2023年3月31日 -1.64%
9億
2023年9月30日 +49.67%
13億4700万
2023年12月31日 +12.77%
15億1900万
2024年3月31日 +25.54%
19億700万
2024年9月30日 -62.4%
7億1700万
2025年3月31日 +9.07%
7億8200万
2025年9月30日 +128.64%
17億8800万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、取り扱うサービスの観点から事業を区分し、各事業部門が包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社グループは事業別のセグメントから構成されており、「映像関連事業」、「興行関連事業」、「催事関連事業」、「観光不動産事業」及び「建築内装事業」の5つを報告セグメントとしております。
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
2025/06/25 15:30
#2 事業の内容
映像関連事業は映画事業、ドラマ事業、コンテンツ事業、その他で構成されております。映画事業では劇場用映画の製作配給等及び劇場用映画等のポストプロダクション並びにアーカイブ事業を行い、ドラマ事業ではテレビ映画の製作配給等及びこれらのテレビ映画に登場するキャラクターの商品化権許諾等を行っております。コンテンツ事業では映像版権に関する許諾等、DVD・ブルーレイディスクの製作販売等及び劇場用映画等の輸出入、教育映像の製作配給等を行っております。そのほか、各種映像作品の制作請負、広告代理業、テレビコマーシャルの制作等を行っております。
興行関連事業では、直営劇場やシネマコンプレックスの経営を行っております。また、催事関連事業では、当社グループの製作した作品に登場するキャラクターショーや文化催事の企画・運営等及び東映太秦映画村の運営を、観光不動産事業では、賃貸施設の賃貸を行うとともにホテルの経営を行っております。
建築内装事業では、建築工事・室内装飾請負等を、その他事業では、物品の販売等を行っております。
2025/06/25 15:30
#3 会計方針に関する事項(連結)
有価証券
イ 満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
ロ その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法2025/06/25 15:30
#4 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年3月31日現在
映像関連事業1,324(6)
興行関連事業183(417)
催事関連事業71(13)
(注)1 従業員数は就業人員数であります。
2 従業員数は受入出向者及び嘱託を含み、役員、契約者及び出向者を除いております。
2025/06/25 15:30
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(注)『推しの子』は全体を、『推しの子-The Final Act-』は「推しの子」部分のみを墨付括弧で囲んだものが正式タイトルです。
[興行関連事業]
映画興行業では、連結子会社・㈱ティ・ジョイによるシネマコンプレックス(2024年9月24日に開業した「T・ジョイ エミテラス所沢」含め23サイト230スクリーン。共同経営・共同運営含む)の運営が事業の中心となっており、『名探偵コナン 100万ドルの五稜星』『キングダム 大将軍の帰還』『ルックバック』『ラストマイル』『はたらく細胞』等の大ヒットが業績を牽引したものの、好調だった前年度に比して反動減となりました。
2025/06/25 15:30
#6 設備投資等の概要
設備投資額は2,484百万円であります。そのうち主なものとしては、東映アニメーション㈱の本社オフィスの改装があります。
(2)興行関連事業
設備投資額は2,987百万円であります。そのうち主なものとしては、㈱ティ・ジョイのシネマコンプレックスの新設があります。
2025/06/25 15:30
#7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
興行関連事業
興行関連事業においては、劇場運営を行っており、入場料である当日券、前売券等のチケットが劇場に着券した時点で、興行収入として収益を認識しております。また、劇場でのフード・ドリンク等の販売や映画関連グッズの販売については、商品の引渡時点において収益を認識しております。劇場運営における取引の対価は、収益を認識した時点から、概ね3か月以内に受領しております。
③ 催事関連事業
2025/06/25 15:30

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