支払手形
個別
- 2013年3月31日
- 10億2200万
- 2014年3月31日 -40.31%
- 6億1000万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- (2) 担保付債務2014/06/30 13:59
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) (※6)支払手形及び買掛金 90 百万円 70 百万円 (※7)短期借入金 100 〃 325 〃 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれておりま す。2014/06/30 13:59
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) (※2)受取手形 18 百万円 ― 百万円 (※6)支払手形 182 〃 ― 〃 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券のうち株式は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスク及び発行体の信用リスクに晒されておりますが、定期的に時価や発行体企業の財務状況を把握しております。また債券は、元本が保証されるか、若しくは格付けの高い債券のみを対象としているため信用リスクは僅少であります。2014/06/30 13:59
営業債務である支払手形及び買掛金は、ほとんどが1年以内の支払期日であります。
借入金のうち、短期借入金の使途は主に運転資金であり、長期借入金の使途は主に設備投資にかかる資金であります。このうち長期のものの一部については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用しております。ヘッジの有効性の評価方法については、金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、その判定をもって有効性の評価を省略しております。