賞与引当金
連結
- 2014年3月31日
- 9億1400万
- 2015年3月31日 +4.81%
- 9億5800万
個別
- 2014年3月31日
- 3億6900万
- 2015年3月31日 +4.34%
- 3億8500万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与に充てるため、将来の支給見込額のうち当事業年度の負担額を計上しております。2018/09/28 10:30 - #2 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2018/09/28 10:30
区分 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 貸倒引当金 1,389 8 319 1,079 賞与引当金 369 385 369 385 役員退職慰労引当金 558 106 59 605 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/09/28 10:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 退職給付引当金 1,608百万円 1,451百万円 賞与引当金 150 〃 146 〃 資産除去債務 252 〃 186 〃
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/09/28 10:30
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 退職給付に係る負債 2,842百万円 2,544百万円 賞与引当金 377 〃 355 〃 役員退職慰労引当金 366 〃 329 〃
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 重要な会計方針及び見積り2018/09/28 10:30
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表作成にあたり、決算日における資産・負債の報告数値、報告期間における収入・費用の報告数値に影響を与える見積りは、主に貸倒引当金、賞与引当金及び法人税等であり、継続して評価を行っております。
なお、見積り及び判断・評価につきましては、過去実績や状況に応じて合理的と考えられる要因等に基づき行っておりますが、見積り特有の不確実性があるため、実際の結果は異なる場合があります。