仕掛品
連結
- 2018年3月31日
- 58億8400万
- 2019年3月31日 +41.52%
- 83億2700万
個別
- 2018年3月31日
- 11億3000万
- 2019年3月31日 +7.7%
- 12億1700万
有報情報
- #1 売上原価明細書(連結)
- 【売上原価明細書】2019/06/28 10:01
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当期総製作費 571 993 期首仕掛品繰越高 515 388 期末仕掛品繰越高 △388 △284 当期製作品製作原価 698 1,098 当期総原価 8,239 10,266 期首仕掛品繰越高 424 347 期末仕掛品繰越高 △347 △278 当期その他の原価 8,317 10,335 当期総原価 9,391 8,975 期首仕掛品繰越高 268 138 期末仕掛品繰越高 △138 △273 当期テレビ営業原価 9,522 8,840 当期総製作費 97 134 期首仕掛品繰越高 42 20 期末仕掛品繰越高 △20 △43 当期製作品製作原価 118 110
(原価計算の方法)前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当期総原価 4,297 4,173 期首仕掛品繰越高 324 164 期末仕掛品繰越高 △164 △265 当期催事営業原価 4,457 14.9 4,072 13.2 当期総原価 2,529 2,400 期首仕掛品繰越高 ― 72 期末仕掛品繰越高 △72 △72 当期不動産営業原価 2,457 8.2 2,400 7.8
1 映像営業製作原価 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上により、当セグメントの売上高は71億1千9百万円(前年度比3.7%増)、営業利益は3億1千3百万円(前年度比20.5%増)となりました。2019/06/28 10:01
当連結会計年度末における資産合計は、2,962億9千2百万円となり、前期末に比べ229億9千7百万円増加しました。これは主に、現金及び預金が97億3千1百万円、受取手形及び売掛金が64億3百万円、仕掛品が24億4千2百万円、投資有価証券が48億2千7百万円増加し、繰延税金資産が10億2千2百万円減少したことによるものであります。
当連結会計年度末における負債合計は、820億8千4百万円となり、前期末に比べ48億2千9百万円増加しました。これは主に、支払手形及び買掛金が36億8千9百万円、未払法人税等が15億3千万円、流動負債のその他が34億7千3百万円増加し、1年内返済予定の長期借入金が15億4千9百万円、長期借入金が17億5千2百万円減少したことによるものであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産2019/06/28 10:01
商品及び製品・仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- な卸資産2019/06/28 10:01
イ 商品及び製品・仕掛品
主として個別法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)