営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 59億6900万
- 2020年6月30日 -57.85%
- 25億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△687百万円には、セグメント間取引消去△32百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△655百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/08/12 14:07
2 セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/12 14:07
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コンテンツ事業では、劇場用映画等の地上波・BS・CS放映権及びビデオ化権の販売に加え、VOD(ビデオ・オン・デマンド)事業者向けのコンテンツ販売等を行いました。アニメ関連では、「ドラゴンボール」シリーズのゲーム化権販売が好調だった前年同四半期の勢いには至りませんでしたが、「ドラゴンボール超 ブロリー」の劇場上映権販売が北米で好稼働しました。2020/08/12 14:07
以上により、当セグメントの売上高は183億7千7百万円(前年同四半期比16.9%減)、営業利益は42億5千7百万円(前年同四半期比11.0%減)となりました。
② 興行関連事業