営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 179億7500万
- 2020年12月31日 -45.43%
- 98億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,088百万円には、セグメント間取引消去△68百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,019百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/02/12 15:15
2 セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 15:15
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コンテンツ事業では、劇場用映画等の地上波・BS・CS放映権及びビデオ化権の販売に加え、VOD(ビデオ・オン・デマンド)事業者向けのコンテンツ販売等を行いました。アニメ関連では、「ドラゴンボール」シリーズのゲーム化権販売や「劇場版『ONE PIECE STAMPEDE』」の劇場公開に向けたタイアップ・キャンペーン向け許諾により好調だった前年同四半期の勢いには至りませんでした。しかし、北米向け劇場上映権、北米・アジア向け映像配信権の販売が好稼働しました。2021/02/12 15:15
以上により、当セグメントの売上高は583億4千9百万円(前年同四半期比17.9%減)、営業利益は122億9千9百万円(前年同四半期比17.9%減)となりました。
② 興行関連事業