東映(9605)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 建築内装事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年9月30日
- 5700万
- 2017年9月30日 -31.58%
- 3900万
- 2018年9月30日 +2.56%
- 4000万
- 2019年9月30日 +385%
- 1億9400万
- 2020年9月30日 -83.51%
- 3200万
- 2021年9月30日 -40.63%
- 1900万
- 2022年9月30日 +10.53%
- 2100万
- 2023年9月30日 +223.81%
- 6800万
- 2024年9月30日 +999.99%
- 8億700万
- 2025年9月30日 -91.45%
- 6900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建築内装事業2023/11/14 14:05
建築内装事業では、景気見通しが不透明ななか、民間設備投資は増加基調にあり、建設需要は堅調な動きを見せております。一方、幅広い資機材の価格が上昇し、受注や調達における対策が必要な状況にあります。このような状況でありますが、従来の顧客の確保及び受注拡大を目指して積極的な営業活動を行い、シネコン関係の工事等を手掛けました。