東映(9605)の仕掛品の推移 - 第一四半期
連結
- 2025年9月30日
- 164億1300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上により、当セグメントの売上高は21億1千8百万円(前年同四半期比133.7%増)、営業利益は4千万円(前年同四半期は営業損失4千8百万円)となりました。2023/08/10 14:08
当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、3,875億1千5百万円となり、前連結会計年度末に比べ76億2千6百万円増加しました。これは主に、仕掛品が16億2千1百万円、流動資産のその他が25億5百万円、投資有価証券が85億1千7百万円増加し、受取手形、売掛金及び契約資産が14億3千1百万円、商品及び製品が35億9千8百万円減少したことによるものであります。
負債合計は、955億6千3百万円となり、前連結会計年度末に比べ11億5千3百万円減少しました。これは主に、短期借入金が19億7千万円、流動負債のその他が25億6百万円増加し、未払法人税等が56億4千6百万円減少したことによるものであります。