- 9631
- 2022/12/28
- 時価
- 389億円
- PER 予
- 92.71倍
- 2009年以降
- 赤字-126.69倍
(2009-2021年) - PBR
- 1.4倍
- 2009年以降
- 0.64-1.29倍
(2009-2021年) - 配当 予
- 0.49%
- ROE 予
- 1.51%
- ROA 予
- 0.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金負債
連結
- 2019年12月31日
- 5億2200万
- 2020年12月31日 +63.86%
- 8億5535万
個別
- 2019年12月31日
- 5億2200万
- 2020年12月31日 +63.86%
- 8億5535万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- 3 土地の再評価2021/03/25 12:03
土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき事業用土地の再評価を実施しており、再評価差額から「再評価に係る繰延税金負債」を控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 「当期減少額」欄の( )内は減損損失の計上額であります。2021/03/25 12:03
2 [ ]内は「土地の再評価に関する法律」(1998年3月31日公布法律第34号)により行った土地の再評価に係る土地再評価差額金(繰延税金負債控除前)であります。
3 当期増加額の主な内容は、次のとおりであります。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/03/25 12:03
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年12月31日) 当事業年度(2020年12月31日) 繰延税金資産合計 1,047,547 1,199,195 繰延税金負債 資産除去債務に対応する除去費用 △185,958 △126,378 繰延税金資産(負債△)の純額 △522,001 △855,359 土地再評価に係る繰延税金負債 再評価に係る繰延税金負債 △1,262,258 △688,734 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/03/25 12:03
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 評価性引当額が91,229千円増加しております。この増加の主な内容は、当社において借地権の減損損失に関する評価性引当額を88,798千円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 繰延税金資産合計 1,070,258 1,222,451 繰延税金負債 資産除去債務に対応する除去費用 △187,269 △127,689 繰延税金資産(負債△)の純額 △500,602 △833,414 土地再評価に係る繰延税金負債 再評価に係る繰延税金負債 △1,262,258 △688,734 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は、短期貸付金1,410百万円の増加と、有形固定資産2,901百万円、無形固定資産297百万円、差入保証金224百万円の減少等により43,827百万円(前年同期比2,436百万円減)となりました。2021/03/25 12:03
負債は、買掛金901百万円、借入金807百万円、再評価に係る繰延税金負債573百万円の減少等により15,168百万円(前年同期比2,871百万円減)となりました。
純資産は、利益剰余金1,753百万円の増加、土地再評価差額金1,299百万円の減少等により28,658百万円(前年同期比434百万円増)となりました。