9633 東京テアトル

9633
2026/07/24
時価
131億円
PER 予
4.11倍
2010年以降
赤字-254.13倍
(2010-2026年)
PBR
0.66倍
2010年以降
0.4-1.49倍
(2010-2026年)
配当 予
1.83%
ROE 予
16.12%
ROA 予
8.98%
資料
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東京テアトル(9633)の繰延税金負債の推移 - 通期

【期間】

連結

2019年3月31日
3億5722万
2020年3月31日 -13.19%
3億1011万
2021年3月31日 +101.2%
6億2394万
2022年3月31日 -6.19%
5億8529万
2023年3月31日 +6.73%
6億2469万
2024年3月31日 +49.3%
9億3266万
2025年3月31日 +58.07%
14億7426万
2026年3月31日 +19.12%
17億5620万

個別

2019年3月31日
3億5682万
2020年3月31日 -13.09%
3億1011万
2021年3月31日 +87.64%
5億8190万
2022年3月31日 +0.58%
5億8529万
2023年3月31日 +6.73%
6億2469万
2024年3月31日 -30.2%
4億3602万
2025年3月31日 +238.12%
14億7426万
2026年3月31日 +19.12%
17億5620万

有報情報

#1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
当社は「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成11年3月31日改正)に基づき事業用土地の再評価を行い、当該評価差額のうち法人税その他の利益に関する金額を課税標準とする税金に相当する金額である繰延税金負債を負債の部に計上し、当該繰延税金負債を控除した金額を土地再評価差額金として純資産の部に計上しております。
「土地の再評価に関する法律」及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」第3条第3項に定める再評価の方法については、「土地の再評価に関する法律施行令」(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額に合理的な調整を行って算出する方法及び同条第5号に定める不動産鑑定士による鑑定評価による方法を採用しております。
2026/06/25 15:20
#2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2025年3月31日)当事業年度(2026年3月31日)
繰延税金資産合計199,646千円200,997千円
(繰延税金負債)
投資有価証券評価差額金△614,320千円△899,303千円
繰延税金負債合計△1,673,908千円△1,957,201千円
繰延税金負債の純額△1,474,261千円△1,756,204千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2026/06/25 15:20
#3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因の内訳
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
繰延税金資産合計316,748千円314,654千円
繰延税金負債
資産除去債務△31,138千円△28,408千円
繰延税金負債合計△1,709,335千円△1,989,326千円
繰延税金負債の純額△1,392,587千円△1,674,672千円
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
2026/06/25 15:20
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当年度末の資産合計は、前年度末と比べて1,170百万円増加し、30,078百万円となりました。これは、現金及び預金が711百万円増加したこと、販売用不動産が344百万円増加したこと、流動資産その他が1,127百万円減少したこと、建物及び構築物が294百万円減少したこと、土地が526百万円増加したこと、投資有価証券が910百万円増加したこと等によるものです。
負債合計は、前年度末と比べて44百万円減少し13,308百万円となりました。これは、未払金が282百万円減少したこと、未払法人税等が207百万円増加したこと、前受金が220百万円増加したこと、有利子負債が558百万円減少したこと、繰延税金負債が281百万円増加したこと等によるものです。
純資産合計は、前年度末と比べて1,214百万円増加し、16,769百万円となりました。これは、利益剰余金が765百万円増加したこと、その他有価証券評価差額金が626百万円増加したこと、自己株式が170百万円増加したこと等によるものです。
2026/06/25 15:20

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