9633 東京テアトル

9633
2026/09/04
時価
154億円
PER 予
4.83倍
2010年以降
赤字-254.13倍
(2010-2026年)
PBR
0.67倍
2010年以降
0.4-1.49倍
(2010-2026年)
配当 予
1.56%
ROE 予
13.8%
ROA 予
7.97%
資料
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東京テアトル(9633)の法人税の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
5億5436万
2009年3月31日 -65.96%
1億8870万
2009年12月31日 -13.13%
1億6393万
2010年3月31日 +21.27%
1億9879万
2010年6月30日 -81.43%
3692万
2010年9月30日 +127.92%
8416万
2010年12月31日 +72.55%
1億4522万
2011年3月31日 +34.9%
1億9590万
2011年6月30日 -87.78%
2393万
2011年9月30日 +159.71%
6217万
2011年12月31日 +76.04%
1億944万
2012年3月31日 +27.02%
1億3902万
2012年6月30日 -80.18%
2754万
2012年9月30日 +133.96%
6445万
2012年12月31日 +97.11%
1億2704万
2013年3月31日 -25.46%
9470万
2013年6月30日 +999.99%
18億3642万
2013年9月30日 +2.44%
18億8126万
2013年12月31日 +1.52%
19億989万
2014年3月31日 -87.92%
2億3071万
2014年6月30日 -85.89%
3255万
2014年9月30日 +233.76%
1億865万
2014年12月31日 +25.64%
1億3651万
2015年3月31日 -21.03%
1億781万
2015年6月30日 -59.61%
4354万
2015年9月30日 +89.2%
8238万
2015年12月31日 +14.93%
9468万
2016年3月31日 +22.93%
1億1640万
2016年6月30日 -80.85%
2228万
2016年9月30日 +200.27%
6691万
2016年12月31日 +2.8%
6879万
2017年3月31日 +61.34%
1億1098万
2017年6月30日 -91.14%
983万
2017年9月30日 +411.13%
5029万
2017年12月31日 -48.18%
2606万
2018年3月31日 +110.51%
5486万
2018年6月30日 -91.11%
487万
2018年9月30日 +253.87%
1725万
2018年12月31日 +6.02%
1829万
2019年3月31日 +402.43%
9192万
2019年6月30日 -85.54%
1329万
2019年9月30日 +362.97%
6152万
2019年12月31日 -14.13%
5283万
2020年3月31日 +13.09%
5974万
2020年6月30日 -92.37%
456万
2020年9月30日 +112.89%
971万
2020年12月31日 +46.39%
1421万
2021年3月31日 +30.29%
1851万
2021年6月30日 +206.45%
5675万
2021年9月30日 +39.27%
7903万
2021年12月31日 +97.12%
1億5579万
2022年3月31日 -48.7%
7991万
2022年6月30日 -71.5%
2277万
2022年9月30日 +175.75%
6279万
2022年12月31日 +8.36%
6804万
2023年3月31日 -2.52%
6633万
2023年6月30日 -68.87%
2064万
2023年9月30日 +297%
8197万
2023年12月31日 -43.05%
4668万
2024年3月31日 +78.47%
8331万
2024年6月30日 +930.21%
8億5835万
2024年9月30日 -57.77%
3億6246万
2024年12月31日 -4.56%
3億4592万
2025年3月31日 -84.31%
5427万
2025年6月30日 +135.12%
1億2761万
2025年9月30日 +47.73%
1億8853万
2025年12月31日 -6.67%
1億7594万
2026年3月31日 +50.11%
2億6410万
2026年6月30日 -7.54%
2億4420万

個別

2008年3月31日
4億5920万
2009年3月31日 -72.36%
1億2690万
2010年3月31日 -83.81%
2054万
2011年3月31日 -0.85%
2036万
2012年3月31日 -31.08%
1403万
2013年3月31日 +28.13%
1798万
2014年3月31日 +710.31%
1億4574万
2015年3月31日 -89.83%
1482万
2016年3月31日 +20.9%
1791万
2017年3月31日 +214.28%
5631万
2018年3月31日 -70.54%
1658万
2019年3月31日 +314.96%
6882万
2020年3月31日 -56.5%
2994万
2021年3月31日 -58.5%
1242万
2022年3月31日 +281.01%
4734万
2023年3月31日 -78.1%
1037万
2024年3月31日 +202%
3132万
2025年3月31日 +43.38%
4490万
2026年3月31日 +415.59%
2億3153万

有報情報

#1 その他の包括利益に関する組替調整額、法人税等及び税効果額(連結)
※ その他の包括利益に係る組替調整額並びに法人税等及び税効果額
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
組替調整額-千円-千円
法人税等及び税効果調整前332,933千円912,943千円
法人税等及び税効果額△118,634千円△286,258千円
その他有価証券評価差額金214,298千円626,684千円
組替調整額-千円-千円
法人税等及び税効果調整前-千円-千円
法人税等及び税効果額△25,004千円-千円
土地再評価差額金△25,004千円-千円
2026/06/25 15:20
#2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
当社は「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成11年3月31日改正)に基づき事業用土地の再評価を行い、当該評価差額のうち法人税その他の利益に関する金額を課税標準とする税金に相当する金額である繰延税金負債を負債の部に計上し、当該繰延税金負債を控除した金額を土地再評価差額金として純資産の部に計上しております。
「土地の再評価に関する法律」及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」第3条第3項に定める再評価の方法については、「土地の再評価に関する法律施行令」(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額に合理的な調整を行って算出する方法及び同条第5号に定める不動産鑑定士による鑑定評価による方法を採用しております。
2026/06/25 15:20
#3 会計方針に関する事項(連結)
①有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、耐用年数及び残存価額については、取得時の法人税法に規定する方法と同一の方法によっております。
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、改正前の法人税法に基づく償却可能限度額まで償却が終了した翌年より5年間で残存価額と備忘価額の差額を均等償却する方法によっております。
2026/06/25 15:20
#4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前事業年度(2025年3月31日)当事業年度(2026年3月31日)
その他0.82%△0.01%
税効果会計適用後の法人税等の負担率27.84%28.47%
2026/06/25 15:20
#5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(b) 税務上の繰越欠損金264,671千円(法定実効税率を乗じた額)について、繰延税金資産36,267千円を計上しております。当該繰延税金資産を計上した税務上の繰越欠損金は、将来の課税所得の見込みにより回収可能と判断し評価性引当額を計上しておりません。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
その他1.63%1.02%
税効果会計適用後の法人税等の負担率13.43%23.90%
2026/06/25 15:20
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当年度末の資産合計は、前年度末と比べて1,170百万円増加し、30,078百万円となりました。これは、現金及び預金が711百万円増加したこと、販売用不動産が344百万円増加したこと、流動資産その他が1,127百万円減少したこと、建物及び構築物が294百万円減少したこと、土地が526百万円増加したこと、投資有価証券が910百万円増加したこと等によるものです。
負債合計は、前年度末と比べて44百万円減少し13,308百万円となりました。これは、未払金が282百万円減少したこと、未払法人税等が207百万円増加したこと、前受金が220百万円増加したこと、有利子負債が558百万円減少したこと、繰延税金負債が281百万円増加したこと等によるものです。
純資産合計は、前年度末と比べて1,214百万円増加し、16,769百万円となりました。これは、利益剰余金が765百万円増加したこと、その他有価証券評価差額金が626百万円増加したこと、自己株式が170百万円増加したこと等によるものです。
2026/06/25 15:20
#7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、耐用年数及び残存価額については、取得時の法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、改正前の法人税法に基づく償却可能限度額まで償却が終了した翌年より5年間で残存価額と備忘価額の差額を均等償却する方法によっております。
2026/06/25 15:20
#8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
2.金融商品の時価等に関する事項
連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。現金及び預金、受取手形、売掛金及び契約資産、流動資産その他に含まれている短期貸付金、支払手形及び買掛金、短期借入金、未払金、未払法人税等については、短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。
前連結会計年度(2025年3月31日)
2026/06/25 15:20

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