東京テアトル(9633)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 44億124万
- 2011年6月30日 -9.48%
- 39億8408万
- 2012年6月30日 +14.57%
- 45億6462万
- 2013年6月30日 -10.74%
- 40億7440万
- 2014年6月30日 -12.25%
- 35億7535万
- 2015年6月30日 +6.22%
- 37億9771万
- 2016年6月30日 +12.45%
- 42億7062万
- 2017年6月30日 -1.01%
- 42億2770万
- 2018年6月30日 -19.61%
- 33億9848万
- 2019年6月30日 +18.6%
- 40億3056万
- 2020年6月30日 -49.95%
- 20億1725万
- 2021年6月30日 +38.42%
- 27億9232万
- 2022年6月30日 +22.86%
- 34億3058万
- 2023年6月30日 +13.98%
- 39億1020万
- 2024年6月30日 +1.54%
- 39億7041万
- 2025年6月30日 +12.34%
- 44億6024万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/09 16:38
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 財又はサービスの種類別の内訳2023/08/09 16:38
(注)「その他の収益」は企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」又は企業会計基準第13号「リース会計基準」に基づくものです。(単位:千円) その他の収益 28,430 - 303,724 332,154 外部顧客への売上高 837,149 1,196,189 1,397,243 3,430,582
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当四半期におけるわが国の経済は、新型コロナウイルス感染症対策の緩和による経済社会活動の正常化に伴い、景気は緩やかに回復いたしました。一方、物価の上昇、人手不足の深刻化、海外景気の下振れリスクが懸念される等、先行きは極めて不透明な状況で推移しております。2023/08/09 16:38
このような状況の中、当四半期の連結業績は、中古マンション再生販売事業及び飲食事業の増収により売上高は3,910百万円(前年同期比14.0%増)、営業利益は72百万円(前年同期比74.6%増)となりました。しかし新型コロナウイルス感染症に伴う助成金収入が減少したこと等から経常利益は100百万円(前年同期比65.2%減)、飲食店2店舗の立退きに伴う受取補償金134百万円を特別利益に計上したことから、親会社株主に帰属する四半期純利益は189百万円(前年同期比21.6%減)となりました。
■連結経営成績(百万円)