東京テアトル(9633)の売上高 - 映像関連事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 16億3300万
- 2014年9月30日 -3.54%
- 15億7517万
- 2015年9月30日 -11.21%
- 13億9864万
- 2016年9月30日 +37.23%
- 19億1938万
- 2017年9月30日 +10.14%
- 21億1395万
- 2018年9月30日 -11.08%
- 18億7975万
- 2019年9月30日 +27.43%
- 23億9529万
- 2020年9月30日 -53.6%
- 11億1142万
- 2021年9月30日 +68.57%
- 18億7353万
- 2022年9月30日 -4.13%
- 17億9622万
- 2023年9月30日 +6.38%
- 19億1089万
- 2024年9月30日 -1.98%
- 18億7307万
- 2025年9月30日 -1.59%
- 18億4329万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 15:47
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 事業の内容
- 当社グループは、当社及び連結子会社6社の合計7社で構成されており、セグメントは、「映像関連事業」「飲食関連事業」「不動産関連事業」であります。2023/11/10 15:47
なお、2023年4月1日に株式会社テアトルプロモーションは商号を株式会社西洋銀座に変更いたしました。また主な事業内容を「映画の配給」から「飲食店の経営」に変更したため、同社のセグメントを映像関連事業から飲食関連事業に変更いたしました。
また飲食関連事業におきましては、当社直営店舗の経営を株式会社テアトルダイニングに移管いたしました。 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 財又はサービスの種類別の内訳2023/11/10 15:47
(注)「その他の収益」は企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」又は企業会計基準第13号「リース会計基準」に基づくものです。その他の収益 58,000 - 607,975 665,975 外部顧客への売上高 1,794,743 2,386,099 3,744,838 7,925,681
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当四半期(累計)におけるわが国の経済は、経済社会活動の正常化に伴い、景気は緩やかに回復しつつあります。その一方、長期化するウクライナ情勢による資源・資材価格の高騰や、世界的な金融引き締めによる海外景気の下振れリスクに、円安進行による物価の上昇や中東情勢の緊張が加わり、先行きは極めて不透明な状況で推移しております。2023/11/10 15:47
このような状況の中、当四半期(累計)の連結業績は、コロナ禍から飲食事業や映画興行事業が回復してきたことや、中古マンション再生販売事業の営業活動エリア拡大により売上高は8,775百万円(前年同期比10.7%増)、営業利益は211百万円(前年同期比98.1%増)となりました。しかし新型コロナウイルス感染症に伴う助成金収入が減少したこと等から経常利益は231百万円(前年同期比42.4%減)、飲食店2店舗の立退きに伴う受取補償金134百万円を特別利益に計上したことから親会社株主に帰属する四半期純利益は282百万円(前年同期比27.4%減)となりました。
■連結経営成績(百万円)