東京テアトル(9633)の売上高 - 映像関連事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 26億2178万
- 2014年12月31日 -8.14%
- 24億827万
- 2015年12月31日 +3.43%
- 24億9090万
- 2016年12月31日 +29.62%
- 32億2865万
- 2017年12月31日 -7.15%
- 29億9769万
- 2018年12月31日 +13.2%
- 33億9329万
- 2019年12月31日 -1.2%
- 33億5245万
- 2020年12月31日 -42.4%
- 19億3098万
- 2021年12月31日 +32.14%
- 25億5165万
- 2022年12月31日 +0.16%
- 25億5580万
- 2023年12月31日 +2.35%
- 26億1590万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 15:35
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 事業の内容
- 当社グループは、当社及び連結子会社6社の合計7社で構成されており、セグメントは、「映像関連事業」「飲食関連事業」「不動産関連事業」であります。2024/02/14 15:35
なお、2023年4月1日に株式会社テアトルプロモーションは商号を株式会社西洋銀座に変更いたしました。また主な事業内容を「映画の配給」から「飲食店の経営」に変更したため、同社のセグメントを映像関連事業から飲食関連事業に変更いたしました。
また飲食関連事業におきましては、当社直営店舗の経営を株式会社テアトルダイニングに移管いたしました。 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 財又はサービスの種類別の内訳2024/02/14 15:35
(注)「その他の収益」は企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」又は企業会計基準第13号「リース会計基準」に基づくものです。(単位:千円) その他の収益 89,890 - 918,972 1,008,862 外部顧客への売上高 2,554,319 3,658,368 5,269,069 11,481,756
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当四半期(累計)におけるわが国の経済は、経済社会活動の正常化に伴い、景気は緩やかに回復しつつあります。その一方、長期化するウクライナ情勢による資源・資材価格の高騰や、世界的な金融引き締めによる海外景気の下振れリスクに、円安進行による物価の上昇や中東情勢の緊張が加わり、先行きは極めて不透明な状況で推移しております。2024/02/14 15:35
このような状況の中、当四半期(累計)の連結業績は、コロナ禍から飲食事業や映画興行事業が回復してきたことや、中古マンション再生販売事業の営業活動エリア拡大により売上高は12,464百万円(前年同期比8.6%増)となりましたが、中古マンション再生販売事業の利益率が低下したことから営業利益は115百万円(前年同期比27.6%減)となり、また新型コロナウイルス感染症に伴う助成金収入が減少したこと等から経常利益は173百万円(前年同期比65.1%減)、飲食店2店舗の立退きに伴う受取補償金134百万円を特別利益に計上したことから親会社株主に帰属する四半期純利益は233百万円(前年同期比50.6%減)となりました。
■連結経営成績(百万円)