営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 409万
- 2014年9月30日 +999.99%
- 1億3883万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△353,914千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用353,014千円及びその他の調整額900千円を含んでおります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/04/30 15:56
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 ホテル事業から撤退したことに伴い、当連結会計年度より、セグメント名称を「ホテル飲食関連事業」から「飲食関連事業」に変更しております。2015/04/30 15:56 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済環境のもと、当社グループは平成24年度を初年度とし平成26年度を最終年度とする中期経営計画「To The Next 2014」の達成に取り組みました。2015/04/30 15:56
当四半期(累計)の連結業績は、前年度に「ホテル西洋 銀座」が営業終了したことや消費税率引き上げの影響を受け不動産販売事業の売上が伸び悩んだことなどから売上高は7,415百万円(前年同期比5.4%減)となりましたが、前年度に取得した賃貸不動産3物件の収益が寄与したことなどから営業利益は138百万円(前年同期は営業利益4百万円)となり、経常利益は184百万円(前年同期は経常損失45百万円)となりました。また四半期純利益は、銀座テアトルビルの売却益を特別利益に計上した前年同期から大幅に減少し126百万円(前年同期比92.8%減)となりました。
■連結経営成績(百万円)