東京テアトル(9633)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -1億2392万
- 2011年9月30日 -45.25%
- -1億8000万
- 2012年9月30日
- -1億2260万
- 2013年9月30日
- 409万
- 2014年9月30日 +999.99%
- 1億3883万
- 2015年9月30日 +54.56%
- 2億1457万
- 2016年9月30日 -37.7%
- 1億3366万
- 2017年9月30日 +1.51%
- 1億3569万
- 2018年9月30日 -96.83%
- 429万
- 2019年9月30日 +999.99%
- 2億3154万
- 2020年9月30日
- -9億8374万
- 2021年9月30日
- -3億4685万
- 2022年9月30日
- 1億696万
- 2023年9月30日 +98.1%
- 2億1188万
- 2024年9月30日
- -4602万
- 2025年9月30日
- 8442万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△352,425千円には、セグメント間取引消去△13,075千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△339,350千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/10 15:47
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/10 15:47
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当四半期(累計)におけるわが国の経済は、経済社会活動の正常化に伴い、景気は緩やかに回復しつつあります。その一方、長期化するウクライナ情勢による資源・資材価格の高騰や、世界的な金融引き締めによる海外景気の下振れリスクに、円安進行による物価の上昇や中東情勢の緊張が加わり、先行きは極めて不透明な状況で推移しております。2023/11/10 15:47
このような状況の中、当四半期(累計)の連結業績は、コロナ禍から飲食事業や映画興行事業が回復してきたことや、中古マンション再生販売事業の営業活動エリア拡大により売上高は8,775百万円(前年同期比10.7%増)、営業利益は211百万円(前年同期比98.1%増)となりました。しかし新型コロナウイルス感染症に伴う助成金収入が減少したこと等から経常利益は231百万円(前年同期比42.4%減)、飲食店2店舗の立退きに伴う受取補償金134百万円を特別利益に計上したことから親会社株主に帰属する四半期純利益は282百万円(前年同期比27.4%減)となりました。
■連結経営成績(百万円)